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<title>育児に関する知識や幅広い情報発信を通してご支援 | オンラインでの子育てならご相談に寄り添うSmile Lab</title>
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<description>発達障害や育てにくさを感じている保護者様に向けた積極的な情報配信をおこなっております。お子様との日頃の関わり方や子育てにお悩みの方を始め、不登校やひきこもりなど大きな悩みを抱えている方もご参考ください。それぞれの事象についてしっかりと解説し、改善に向けた情報発信を努めております。個別のプログラムやカウンセリングはオンラインでもおこなっておりますので、お問い合わせください。無料相談も承っておりますので、サービスについてもしっかりとご説明いたします。</description>
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<title>お知らせ｜問題解決志向コーチング｜Smile Lab</title>
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『認定解決志向コーチの資格とりました』最近、コーチングの勉強に励んでいます。臨床心理士の資格をとるつもりで大学院など行って学んでいますが、カウンセリングはわたしの中では重要と思っていないところがあります。実際に、わたしも自分の精神疾患でいろいろカウンセリングに行きました。でも、数回で何かが変わるということはありませんでした。話をするだけなら、誰でもいい…分かってくれる人ならば。もちろん、様々な療法を行ってくれるなら少しは効果を感じるかもしれません。でも、大半のカウンセリングでは、ただ話をする→共感してくれる…だけでした。という経験から、短期間で効果を実感したり、考えが変わったりするのには何がいいか？その答えが、コーチングです。コーチングといっても様々ですが、悩みの伴走者というか自分の中の答えを導く手伝いをしてくれる人、もしくは心が揺らいだ時にポジティブにさせてくれる人です。スポーツなどでは、よくコーチをつけている方が多いです。マインドコントロール（怪しくない）やモチベーションを維持しなくてはいけないので、コーチがサポートし、本番に向けていい心のコンディションをしてくれます。わたしのカウンセリングはほぼコーチングだと思っていただく方がいいかもしれません。話を聴き、目標に向かって話し合う形をとります。もちろん話はじっくり聴きます。さらに、ソーシャルスキルトレーニングについても、コーチングの理論を取り入れながら行います。ペアレントトレーニングにもコーチングの要素が含まれていると思います。沢山応用できるのはコーチングの利点です。実際に面談をするときにコーチングを使っています。少しでもコーチングの良さが伝わり広がって欲しいと思うので勉強に励もうと思います。
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<link>https://smile-style-lab.com/blog/detail/20230327120104/</link>
<pubDate>Mon, 27 Mar 2023 12:49:00 +0900</pubDate>
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<title>ユーズセンターズ オノミチ｜コラム｜Smile Lab</title>
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尾道市も少しずつ変わりそうです。『ユースセンターズオノミチ』のイベントに先日行ってきました。希望の光を見た感じです。ちょうど、SmileLabの来年度の新しくやりたいこととマッチングしていたので、これは何かの巡り合わせ！？って思いました。『ユースセンターズオノミチ』は地域密着型の10代の子の居場所と人のつながりを作る場の集まりです。わたしの立場から言うと、不登校問題になりますが、SmileLabでその取り組みをやっていこうと計画中です。時間は限られますが、尾道の栗原通りに場所を借りて不登校になっている子どものために場所を開放し、とは言っても、目的を持って来て欲しいのでわたしの得意分野のソーシャルスキルトレーニングを行う。もちろん講座にしたり、遊びを通して身につけていけたらと思っています。不登校だから…ではなく、学校でなくても世の中に出ても生きていく力をつけたいと考えてます。仕事のパートナーになるかもしれない方が心強く英語の力をつけてくださる方なので、グローバルな人というもう少し大きな視野が持てるようになるということもできるかもしれない。不登校にとらわれず、強い心を持ち自分に自信を持ち卑屈にならず世の中に出ていける子どもがいてもいいと思うのです。学校の勉強も大切ですが、勉強にもいろいろあります。わたしは、勉強はいつでもできる。強い意志を持ち、強い心を持つ子どもを育てていきたいと思います。その力があれば、なんだって出来るし、みんなと同じじゃなくても将来、欲しいものを掴み取る事ができると思うんです。同じじゃなくっていい。結果として夢が叶ったり、多様な発想ができる面白い大人になって欲しい。そのわたしのノウハウと、英語が話せる力があれば世界に飛び出せます。本当にそんな場が作れたらとてもおもしろい！！もう少し、わたしのやりたいプロジェクトの基礎を作り、実現できるように頑張ってみようと思いますので、どうなるか見ていてくださいね。
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<link>https://smile-style-lab.com/blog/detail/20230224194938/</link>
<pubDate>Fri, 24 Feb 2023 20:31:00 +0900</pubDate>
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<title>いじめについて｜コラム｜Smile Lab</title>
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『子どもと学校』今日は、いろいろなことを学びました。いじめを通して。いじめを中学校の3年間受けていたこの話。いじめで苦しんでいる子どもと面談をしました。まず、思うところは、学校という組織の認識の甘さです。通常いじめが発覚すると初期対応がとても大切です。出来るだけエスカレートする前に食い止めなければなりません。しかしながら、学校はいじめを認めるとはかなりハードルが高い。出来るだけ穏便に対処しようとします。でもこの”穏便”という落とし穴を理解している人が少ない。いじめを放置するということは、その後もその子どもはターゲットにされます。子どもの怖いところは、人を傷つけることに関してエスカレートし抹殺するところまで止まらない事があります。それは、他者の気持ちがまだ理解できていないいないからだとわたしは思います。そして、それはノリとかいじめをすることで快感を得るから。また、それに便乗する子どもたち、、だんだん数人が行なっているいじめがSNSを通して膨れ上がり、数十人規模でいじめに加担する子が出てきます。今日はその現実を目の当たりにしました。SNSはどこまで広がっているか認知できない欠点があります。言論の自由が分からない子どもがSNSを使うのは本当に危険なこと。最初の話に戻りますが、だから、初期対応が大切なんです。学校がいじめを認識した時に、SNSについての指導も入れなければなりません。もちろん限界はありますが、もし指導していたらSNSに発言をした時にさらに強く指導ができます。今回は、完全に学校が「安心、安全」の場として機能していなかった。学校の先生の大変さもわかりますが、クラス経営についての知識が低いと思いました。いじめは子どもが作り出すのではなく、クラスが作り出すものだとわたしは思います。多様化する今、無駄なことを止める勇気が必要だと思います。先生の仕事は多いです。でも、どうしてもしなければいけないことかどうかを考えてもらいたいと思います。本当にデイリーは必要なのでしょうか？電話を掛けまくる先生。それは、自分がしなければならないのでしょうか？生徒のことを話していながらいつの間にか雑談になっていませんか？いじめが分かったら”いじめ対策委員会”を早急に開催しましょう。先生みんなが状況を把握できる環境を作りましょう。そして、忘れてはいけないことは、子どもがいじめられていると言った時はどんな状況であれ子どもがそう感じればいじめは成立します。制度をもう一度見直してください。最後に、今日面談をした子のストレングスとこの先の夢、目標に向かってまっすぐ進んでくれることを心から祈ってます。
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<link>https://smile-style-lab.com/blog/detail/20230216213514/</link>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2023 22:23:00 +0900</pubDate>
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<title>ホワイトボードミーティングの進め｜コラム｜Smile Lab</title>
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「ホワイトボードを使おう！！」”（株）ひとまち”のホワイトボードミーティングの講座を結構受けていまして、、とても、公私ともども役に立っています。仕事では、ケース会議を行うときには、わたしはホワイトボードミーティングの手法を使います。どこがイイかというと、まず、参加者がメモを取らず会議に集中できる。そして、見える化することで、問題点や気になるところなどが分かり、会議での意見が出やすくなります。読み上げ会議ではなく、意見、議論の会議になります。そして、最後にカメラでホワイトボードを撮り議事録要らず。自分では、写真の感じでやるべきことの優先順位や気になることを書いて、頭の中にもやもやが出たら、書き込む。そうしたら、手帳を開くことなく、すべきことを効率よくやることができます。少し大きめのホワイトボードを、家の見えやすいところに掛け、やるべきことを見える化することをやってみてほしいと思います。家族みんなの予定や子どもにやってほしいことなど書くことで、言った言わないの言い争いは無くなります。また、ペアトレの手法の中にもあるのですが、あらかじめ親の予定を書いておくと、子どもは「今日はお母さん忙しいんだ」と配慮することができるようになります。わたしは、約２m×0.6mのホワイトボードを壁一面に取り付けています。月初めに予定を書き込み、日が過ぎるとだんだんメモが増えていきます。自分も分かるし、家族も分かる。一人一つのをワイトボードをかけておくのもイイかもしれません。話すのを忘れそうなことや、話しても忘れることがあります。でも、ホワイトボードを見たら、そうだった！と分かります。特に、視覚優位のお子さんには見える化は大切です。ぜひ試してみてください。
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<link>https://smile-style-lab.com/blog/detail/20230131181913/</link>
<pubDate>Tue, 31 Jan 2023 19:13:00 +0900</pubDate>
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<title>知能検査WISC-Ⅴを始めて｜お知らせ｜Smile Lab</title>
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WISC-Ⅴの検査を始めて思うこと。私自身は心の中では、KABC-Ⅱの方が多角的に判断できると思っていたのですが、WISC-ⅤもWISC-Ⅳと比べ馴染みやすく、検査内容も幅広く網羅できているので、検査結果も結果だけではなく、今後のアドバイス、支援のアドバイスも書きやすいと思いました。もちろん測れる範囲はKABC-Ⅱの方が上だと思いますが、時間が掛かり過ぎるという難点もあるので、90分と短い時間の中、お子さんに負担をかけず、いつもの力を出してもらいやすいのでWISC-Ⅴが現実的なのかなと感じました。出来れば、保護者の方への聞き取りを含めて90分を目指したいなと思います。できるだけ、お子さんも無理やり連れてきて嫌な思いをしないように、あっという間に、クイズや脳トレをしたなっていう印象で終われるようにしていきたいです。知能検査を受けるのは、親御さんもですが、お子さんにとってもいい気分がする物ではないので、ちょっと頭の体操をするだけ。その結果、得意とする力と、苦手てなことを整理し、効率の良い勉強の仕方や友達づくりのポイントなど伝えていけるように頑張りたいと思います！
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<link>https://smile-style-lab.com/blog/detail/20230130160350/</link>
<pubDate>Mon, 30 Jan 2023 16:31:00 +0900</pubDate>
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<title>【発達】　尾道市の現状について｜Smile Lab</title>
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『尾道市の発達を見てくれる病院について』少し尾道市の現状についてみていきたいと思います。仕事をして頭を悩ませる事があります。それは、発達について気になる子を診察してくれる病院が非常に少ないこと。発達障害かも…と思い診てくれるところが数件しかありません。発達検査までとか、発達検査も数ヶ月待ちだったりします。発達と言っても、発達のグレーやADHD、自閉症スペクトラム、LD、思春期における複合的な症状、二次障害全てに対応してくれる病院はわたしの知るところ尾道市には無いです。その結果、発達検査を受けて後は療育にかかるというパターンになってしまってます。療育も足りているかというと、わたしは足りていないと思います。このような状況であるため、一部のお子さん（就学前のお子さん）しか手厚い療育が受けれないように感じます。そういう事情もあって、わたしはSmileLabを立ち上げましたが、なかなか浸透しないのが現状です。確かに、発達検査とペアレントトレーニングで何かを変えようというのは難しい事だと感じています。このブログで何度も発達検査の必要性を言っているのは、尾道市という土地柄、病院に掛かるのが難しい、また、発達検査に抵抗がある方が多いのではないかと思っているからです。となると、発達検査でお子さんの凸凹を早い段階で見つけ、学校でその凸凹に沿った支援をしてもらい、もちろん療育施設でもいいのですが、さらにご家庭でお子さんに適した関わりをしてもらうしかないということで、ペアレントトレーニングを親御さんに受けてもらい、子どもと親御さんともに潰れてしまわない環境を作るしかない…という発想に至りました。さらに言いますと、普段の仕事で、学校に個別支援を提案をすることで、少しでもお子さんの将来の可能性を広げていきたいと思ってます。まだまだ、お子さんにとっていい環境を作るに至っていませんが、地道に頑張っていってます。わたしが現役で働けるうちに少しずつ、環境が変わっていくことを期待して。自分の住んでいる地域で、望む医療や療育を受けられることは現実問題とても大切なことです。保育所問題と同じように、家の近くで同等のサービスが受けられるそんな未来を信じて1日1日サポートをしていこうと思ってます。
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<link>https://smile-style-lab.com/blog/detail/20230125214711/</link>
<pubDate>Wed, 25 Jan 2023 22:29:00 +0900</pubDate>
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<title>しまなみ日記2023年1月２３日｜本の虫｜Smile Lab</title>
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宝くじが当たったら…SmileLabの仕事だけにして、おいしいコーヒー入れてソファーでゆっくり好きなことをしたいと、今とても感じています。PCR検査を受け、プチ休暇中。と言っても熱が38℃出ているので優雅な休みではありませんが。。先日趣味について書いてしまいたしたが、勉強に関しては、読書と研修も趣味。研修についてはくどいほど語ってしまいましたが、今月は週1回ペースで研修を受けてます。研修はわたしが学びたいことのヒントがたくさん詰まっているので、関連する本を買ってしまう。本は、安く学べるツールです。なので、毎日ゆっくり本を読むというのがわたしの望むことです。そんな生活ができたらいいなとついつい考えてしまします。もちろん、大学院に行くことも自分が学びたいことが見えてきます。苦手なこともありますが。完全なインドアな人間になってしまいました。どこかに遊びに行くなら家で読書をする方が楽しくなってしまいました。どちらにせよ。SmileLabにとってはプラスになることです。仕事に行くのは面倒な時もありますが、実戦の場も必要なので、今はそれでいいかなと思っています。とは言え仕事では、難しい案件もありやりがいはあります。経験と勉強でもっとより良いサービスを提供できればと思ってますので、どうぞSmileLabもよろしくお願いいたします！！
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<link>https://smile-style-lab.com/blog/detail/20230123192040/</link>
<pubDate>Mon, 23 Jan 2023 20:46:00 +0900</pubDate>
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<title>【発達】　脳科学からみるコロナの影響｜コラム④｜Smile Lab</title>
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前回の話では、身体接触がとても大切で、それは母親だけでなくおばあちゃんとか数人の人が担ってもいいということが言いたかった訳です。それを専門用語でアタッチメントの形成と言います。いつもいつも居心地のいい感覚を体の中に湧き立たせてくれ、その人の声や顔を見るだけで安心感が脳の中にも湧き立たせることができるのです。それは生涯残ります。逆に言うと、このような経験がしっかり育まれない、タイミングを逃した子は生涯対人関係において安定的な安心感を持つことができないという、不安傾向が高いリスクを持つことになります。このようなコロナ禍でも、他者は「心地よさ」をもたらしてくれると言う記憶が他者と円滑に関係性を築いていくための土台を作ることが大切です。少しコロナというウィルスが弱くなっている？コロナ慣れしてきていますが、家族構成の変化として置き換えて頂いてもいいのかなと思います。共働き、母子家庭、核家族という社会の変化にお母さんだけの身体接触は果たして十分かという問題もあります。そのように少しずらして話を聞いていただければと思います。
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<link>https://smile-style-lab.com/blog/detail/20230121185454/</link>
<pubDate>Sat, 21 Jan 2023 19:34:00 +0900</pubDate>
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<title>しまなみ日記2023年1月11日｜趣味！？｜Smile Lab</title>
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「趣味はなんですか？？」と聞かれたら何て答えますか？？わたしは、外向けとして”テニス””三味線”と答えます。確かに、好きだし楽しいけど特技とまではいかないので趣味なんだろう。改めて、何にお金を一番掛けているかというと、、Zoomなどの研修や講座です。大学院まで行っている始末。年間数十万は投資しています。もちろん、お金だけじゃなく時間もです。わたしは土日結構勉強しています。友達がお茶を誘ってくれても、研修が入っているので断る事はしょっちゅう。改めて、全然遊んでいないのです。だから、趣味は研修を受けることなのかもしれない。勉強も読書も研修も好きで楽しいのです。どんな研修を受けているのか…と言うと、発達関係の講座や研修が一番多いです。その次に心理学系の講座。今はポジティブ心理学などのちょっと純粋な心理学ではなく応用心理学的なものと、コーチング関係です。平均すると週1～2講座は受けている感じ。本来は心理学を基礎から学ぶ必要があるくらい心理学を理解していないと思います。心理学も、発達心理学、臨床心理学、教育心理学、学習心理学、認知心理学、社会心理学、心理統計学など細かく分けると沢山あります。好きなものは勉強しているけど、全く手をつけていないものもかなりある。心理学勉強してるよ～って言ったって全て浅く広く知っているわけではないんです。だから、心理学の勉強は暇があれば続けようと思っています。と言う感じで、趣味は勉強とも言えます。わたしは物覚えも悪いし、文章書くの苦手だし、決して勉強は順調ではないけど、勉強は楽しい。頭の中は空っぽですが。変わり者ですね。と言うよりは、寂しい人ですね(^^);でも楽しければなんでも趣味ってことでいいかなと思います。
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<link>https://smile-style-lab.com/blog/detail/20230111224706/</link>
<pubDate>Wed, 11 Jan 2023 23:33:00 +0900</pubDate>
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<title>しまなみ日記2023年1月1日｜ごあいさつ｜Smile Lab</title>
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新年あけましておめでとうございます。1年経つのはあっという間ですね。SmileLabは今年は２つのことに力を入れていこうと思います。一つは、知能検査WISC-Ⅴを気軽に受けてもらえるようにすること。もう一つは、ペアレントトレーニングの改良版を作る。発達障害やグレーでなくとも特性の凸凹はある。勉強がやる割には定着できない、また、勉強に苦手意識がある子にも効果があることを言っていきたいと思います。ペアレントトレーニングは、小さな子を持つ母親には有効的な子育て方法が盛り込まれています。ただし、本来なら時間をかけて行うものでありますが、出来れば短期間で習得したいですよね。そのための構成を考えていきたいと思います。後は、店舗の古民家再生をコツコツ頑張りたいと思います！今年もいい年にするためにがんばっていこうと思いますので、よろしくお願い致します。
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<link>https://smile-style-lab.com/blog/detail/20230101124736/</link>
<pubDate>Sun, 01 Jan 2023 13:01:00 +0900</pubDate>
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